スタートホールのプレーシャーに負けたくない・勝ちたい

 

in なにわのオッチャンのページ

 

 

 

「スタートホールのプレーシャー」

 

には負けたくないですよね・・・・?

 

 

 

あなたはどうされていますか・・・?

 

でも、朝一のティショットは

嬉しもありますし、

ワクワク感もあり、

心配もありますよね・・・?

 

ティッショットを打つまでの間が、

気持ちが悪いですよね。

 

 

そこで、どうするか・・ 

強烈な素振りをするか・・・ 

軽く体操をするか・・・

小刻みに体を動かすか・・・・

など等々ありますよね

 

 

あなたはどうされていますか・・・・・?

 

 

私はティショットでドライバーを持っていたら、

ゆっくりの素振りを心がけています。

 

他のクラブでも同じように

ゆっくりの素振りをしています。

 

松山英樹プロのトップで

一瞬止まっているように見える

「間」から

ゆっくりの素振りスイングをしています。

 

 

それともう一つ、

右手の角度を保ちながら

ゆっくりの素振りに心がけています。

 

 

自慢ではありませんが、

余り大チョンボした事は少ないです。

 

・・・・ごめんなさい!

 

プロの方のお話ですと!

 

 

ティーグランドの1番ホールなので

コースのプレッシャーも十分あるのですが

コースへのプレッシャーではなく、

自分自身のプレッシャに負けないように

「動けない体を動くようにする」

が重要と言われています。

 

 

スイングとかいろいろ試したいことも

あるでしょうが、

まずは

「連続の素振りをして」

「頭にあるものを取り除き頭の中を

優しくしてやる」

そして

「体が勝手に反応するようにして」

「素振り通リのスイングではなく」

「素振り通リのタイミングを大切にする」

と良い言われています。

 

スタートホールのティグランドでは

「連続素振り」

が重要ですよね。

 

あまりやり過ぎたら怒られますので

注意が必要ですよね。

 

結論はラウンド前の準備を怠らず・・・・・

が大切!

 

練習とストレッチは忘れないように

しましょう。ね!

 

最後に練習ができない時は

「連続素振りだけは忘れたらアカン!」

 

無茶ぶりの素振りはNGですよって!

注意しましょう。

 

軽くの連続素振りか、

ゆっくりの連続素振りかなどなどですよ。ね!

 

「頭を働かないで筋肉を働かす」

 

最重要ですよね。

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朝一のスタートホールでは

パーを獲りたい」

 

気持ちになりますよね!

 

 

 

 

少し気持ちを引いて

3打目でグリーンONで

OKと思う気持ちが重要ですよ。ね!

 

ボギーでよしとする考え方が得策ですよね。

 

 

そうすればいかに3打目を

自分の得意な距離で打つかがポイントになり、

ティショットではそれほど無理をする

必要がなくなりますよね。

 

結果、

ミスショットの確率を下げることに

つながりますよね。

 

朝一の第1打はフェアウェイをキープ出来たら

最高ですが

ラフに行ってもボールをそこそこ捉えていれば

OKと思うことも大事ですよ。ね。

 

そこそこのところにボールが行けば

最初の緊張もほどけ、

気持ち的にも落ちつき、

その後のプレイも冷静に続けていくことが、

出来ると思いませんか・・・・・・?

 

 

もし、

第1打目が林の中に打ち込んだり、

緊張のあまりチョロしたりすれば、

次で挽回しなければという気持ちがうまれ、

落ちつくことすら忘れ走り回り、

自然とペースが速くなり、

2打目からのゴルフスイングも、

ガチガチに力が入り

散々な結果になりますよね。

 

 

ゴルファーにとっては、

ティーショットで

フェアウェイをキープする為に、

あえてドライバーではなく、

ミドルアイアンで打つという

選択肢氏もありますよね。

でもなかなか出来ませんよね。

 

 

この当たり前過ぎるほどの

対処方法であっても、

距離を飛ばすことだけに

意識をとらわれるために、

力任せにドライバーを振り回す方が

多いですよね、

私を含めて。

 

 

知識としては、

対処方法を知っているのに、

いざコースに出ると実践しないプレイヤー

が多いですよ。ね!

 

スタートホールなのに、

刻むのか!

 

と思うかもしれませんが、

スタートホールだからこそ、

勇気をもって刻むという考え方が、

出来るのかどうかが、

スコアをのばす為にも

大切なことですよね。

 

もし、

こういったことを実践してスタートホールで、

失敗してしまったら?

 

次のホールで巻き返そうなどと考えないことが

非常に重要ですよね。

 

プレーシャーには勝たいものですよね。

 

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